写真: 自然食材を使うようになって、皆さん最初に思われることは、まず、お値段が普段使いのスーパーの物よりも少し割高と思う反面、感動的な出会いではないでしょうか?
まず、自然食材を使い始めると、一般のスーパーなどに置いてある様々なケミカルや添加物などが入っている合成的な食材が如何に美味しくないかが使うほど分かってくるものです。
そして、普段使いの外食、以前美味しいとお気に入りのお店のお料理が物足りなくそして、好ましくないと体が反応し始めます。
それは、からだが本来の姿、本能的な力を取り戻そうとしているためかも知れません。
私の店では僅かながら畑を借りて店で使う無農薬のお野菜を栽培もしています。
他の畑の農薬のトマトなんかは食べられないのに、私の店の無農薬のトマトは毎年食べられてしまうのです。
動物は本能的に自然な物を判断し選ぶ力があるようです。
食べても良い食物、食べてはいけない食物が分かる能力・・しかし、それは動物だけではなく人でも同じようです。
只、人の場合その力を忘れてしまっているようです。
科学的な環境や不自然な食べ物に体が慣れてしまっているためなのかも知れません。
それを、自然食材が思い出させてくれるようです。

takano cafe Restaurant
(健康食工房たかの)は石川県金沢市にある、
心と身体が癒され内側から元気にをスローガンに掲げる
Vegan Macrobiotic food
(ヴィーガンマクロビオティックフード)
のカフェ食堂です。

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