幼少期?青年期?で老後が決まる?
今、平均寿命と健康寿命の差が男女共に10年前後あると言われていて、その差も縮まるどころか開いていると言う危機迫った状況であるようです。
つまり、殆んどの人が平均寿命まで10年前後介護が必要な状態であると言う事で、財政を圧迫し、その介護に携わる人にも負担がかかると言うことのようです。
体が弱るのは突然に弱るのではなく、実はもう既に青年期20代から健康寿命の砂時計は動いているのです。
しかし、その砂時計も個人個人で違い、落ちるスピードを速めたり遅くしたりするのは個人の責任でもあるかのようです。
一度落ちてしまった砂は元に戻すことは出来ません。
幼少期の間に健康的な道を示してあげましょう!
若者の間に食習慣、生活習慣の改善を致しましょう!
タバコは完全禁煙、飲酒も程ほどに抑えましょう!
健康的なストレス解消方法を見出しましょう!
未来に希望を持って・・すこやかにほがらかに・・・・

綺麗に美しくすこやかにそしてヘルシーなページ
自然食穀菜食堂 健康食工房たかの
Homepage: http://kirameki-takano.com