おせちの豆知識「喪中の場合どうする?食べていいの?」
おせちの性質上、かなり前から予約を受け付けているものが殆ど、急なキャンセルは出来ない仕組みになっています。
それで、予約した以上は手元にあるわけで「急な喪中の場合どうする?食べていいの?」と思う方もいるのだそうです。
宗派によっても違うようですが、実はおせちに関しては、子孫繁栄を願うとかそういう意味合いが主たるものでありそれを願うのも故人であり、食べても良いそうなのです。
ごく普通のお食事の一つとして食べれば良いと言う事のようです。
只、どうしてもと言う気持ちの問題もあるかもしれません。
その場合は
(御霊前・御仏前・御神前)にお供えし、頂けば良いのです。
 しかし、食べても良いのですが、「喪中期間のお供えの場合」は、正月飾りを除き、動物性を抜いたものをお供えするのが常識ではあるようですので、お飾りやお肉やお魚や海老や卵などは除いて、お煮しめや酢の物黒豆など植物性の素材で出来たものだけをお供えするのが良いでしょう!
お話はさておき、本題に入りましょう!
これは私のお店であったお話です。
私のおせちには、ミルクや卵やお魚やお肉は使わずに、独自の調理技術により、植物性のものだけで動物性に近い食味を完成させており、何も言わなければ、お肉やたまご使ってる?と不思議に思われるほどのお料理です。
そのため、巷のおせちに飽きてしまわれた方やごく普通にお肉やお魚を日常お召し上がりのお客様からも口コミで広まり、リピーターになって頂きと言うように、その中には、「喪中だけど、子供や孫にはおせちだけは出してあげたいな」とご予約いただくお客様もいたりいたします。
なにせ、植物性のものだけで動物性に近い食味を完成させており、何も言わなければ、お肉やたまご使っているような完成度のおせちなのですが、充分に「喪中おせち」としても、役割を果たせるわけです。
植物性のものだけで動物性に近い食味を完成させている!
それが「精進おせち」との違いかも知れず、お子様にも若い方にも喜んでお召し上がりいただいているのです。
「喪中おせち」としてご利用いただいたお客様でも、引き続き翌年よく翌年とご常連様となって頂いた方が殆どです。
植物性のものだけで動物性に近い食味を完成させているからか、からだからの安らぎを感じて頂いているからかも知れません。
しかも、ヘルシーでナチュラルで白砂糖なども使わないで水飴とかやさしい甘みで、スパーフードも盛りだくさん料理に組み込み!元気を応援?すこやかおせち?自然派おせち!子孫繁栄・健康にすこやかに・美味しくやさしく・それを願うこれが本当の意味の「おせち」
「食べていいの?」と思うこともなく、美味しく頂きましょう!

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