金沢市 お野菜たっぷり穀菜食堂 私は自然食料理人ベジにマクロビクッキング

金沢市で自家栽培の野菜を中心に無添加のお料理とお弁当・オードブル・おせちなどを手掛ける植物性100%の自然食ベジタリアン・マクロビオティック、ビーガンレストランの自然食料理人TAKANOブログ。

タグ:自然

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新盆三連休:
お食事お出ししています!
オープンは午前11時~ラストオーダーは午後8時です。
中休みは無く、一日を通してご利用頂けます。

☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
自然食 健康食工房 たかの
創業から19年目の信頼の店
やさしい自然食 ヴィーガン・ベジタリアン・マクロビ対応のお食事
石川県金沢市三口新町3-11-22
電話:076-263-7730
ホームページ:
https://kirameki-takano.com

https://takanomacrobioticvegan-restaurantvegetarian.business.site/

フェースブック:
https://www.facebook.com/kiramekitakano
お盆休み期間:令和元年8月15日~8月18日の4日間となります。
定休日は日曜日のみです。(場合により臨時休業日はございます。)
土曜日は営業しています。
日曜日を含まない祭日・祝日・振替休日は営業しておりますので、お気軽にお立ち寄り頂ければ幸いでございます。

#自然食 #自然食レストラン #健康料理 #野菜料理 #穀物菜食 #穀菜食 #無添加 #健康食 #動物性素材フリー #ヴィーガン #マクロビ #金沢市 #石川県 #玄米 #いせひかり #発芽玄米 #玄米ご飯 #盆 #お子様 #ベジタリアン #Vegan #Macrobiotic #Vegetarians #Kanazawa #Ishikawa
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今日は何を書こうか?~自然食堂 徒然日記~
「野菜洗うの大変!洗剤は怖いし簡単安全なもの無いの?」
このようなご質問を20年前のオープン当初から頂いていて、その都度、貝殻の粉末をお勧めしています。
海外では野菜に胃や腸にめり込み強烈な発がん物質を体内に注入する悪性吸虫がいたことから、その洗浄にと、生野菜を食べる際に、健康志向の方々の間で、合成洗剤を嫌う方用に、貝殻粉末は急速に浸透して行きました。
有機野菜、普通の野菜関係なく、良く洗わないで食べることは、生命の危険?リスクを高める行為だったためです。
しかし、20年前は、まだ日本では野菜を洗剤で洗ったり殺菌洗浄することは、食中毒のリスクを軽減するためにと大量消費する外食産業のお弁当や総菜系でしか見かけませんでした。
「野菜を洗剤で洗う殺菌消毒する?は「毒?」考えられない!時代」
だったのです。
そのため、当時の日本では、貝殻の粉末も海外から取り寄せたりと探すのが大変な時代でした。
そんな時代に、私がそれをアドバイスしていたので、皆さん探すのが大変だったのです。
自然食材店や薬局にも、そんなものは販売されていなかったのです。
それで安全に野菜洗えると言う知識をお持ちの自然食材店の店主や薬剤師はまれでありました。
最近、ようやく知識が広まり、ネットでも簡単に手に入りますし、気の利いた薬局や自然食材店などで簡単に手にすることが出来る時代になりました。
それは、ホタテ貝や、ほっき貝から出来た野菜や果物を洗浄できる粉末剤で、天然成分100%ですので、安全というわけです。
野菜表面に付着した寄生虫、除菌、抗菌、野菜や果物に付着した残留農薬やワックス、有害物質除去などに効果が期待できると言われています。
しかし、これも完全ではなく、大量消費系の総菜や弁当や大規模外食産業や給食などでは、生食系野菜に於いてのリスクを鑑みての洗浄殺菌剤での使用が推奨されているのが現状です。
しかし、きれいな水で良く洗いすすぐことが基本です。
追記:
日本国内では、野菜に強烈な発がん物質を体内に注入する悪性吸虫がいると言うことは聞いたことはありませんが、外来生物の汚染が深刻なのは事実であり、リスク回避はある意味あっても良いかもとは思います。
野菜の洗浄殺菌に関しては衛生面での意味合いが強いと思われます。
わたしの場合は、貝殻粉末は使わず大量の水で流水洗浄しています。
金沢は全国的にも水道使用料、下水道使用料は高額ランキング上位!
毎月の支払いは・・・・驚く\(◎o◎)/!
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美容と健康の基本を忘れている人は多い?
美容と健康に興味が全くないと言う人は少ない、健康に関心がなくとも、「他人の目」を一切気にしない人はいないからだ。
女性なら「すっぴん」で人と接するには勇気がいるだろう?不精な男性でも、身嗜みには、ある程度の関心があるだろう?
そこで、美容と健康については、男女とも何頭の関心はあると思う。
しかし、根本的な基本を忘れている方は多い「心身」がかなり影響しているということだ。
心身共に健康であることは、全てに影響してくる。
薬やサプリや物理的な施術では、どうにもならないことを忘れているのだ。
日々の食生活や日常生活の改善・生活環境の改善・適度な運動・精神的ストレスの軽減・・・
当たり前のことなのだが、わかっているものの、見て見ぬふりをしつつ、安易な方法を求めている人は多い!
まずは食生活の見直しから始めてみませんか?
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お料理の画像 > 自然穀物菜食 久しぶりの料理画像
わたしの店「たかの」は自然食の大きな枠の中でも極めて厳格なナチュラル系・穀菜食のお食事をお出ししています。
多くの方が不足しがちな、植物性主体で料理を構成し、野菜・穀物・スーパーフード・海草類のみで調理研究し、普段からジャンクな食に傾倒している方々から自然食をお好みの方々や食養生系の食に精通している方々、並びに、何らかの理由により、動物性の食材を身体に入れることが出来ない方までを想定して食材の組み合わせ.とバランスを考えて喜んで頂けるようにと「健康志向」のお料理をお出しできるよう創作調理しております。
昨年までは、頻繁に料理の画像を載せておりましたが、最近はたまに載せる程度に回数をわざと制限しております。
その理由は、「何が出てくるかな?」と言う「醍醐味」を味わって頂きたいとの思いもあるからです。
今回は昨日のランチの画像を数か月ぶりに載せました!
開業から20年近く営んでいるこの手の料理専門店は全国でも極めて少なく、検索頂ければ、私の今まで投稿した料理画像や国内外からのお客様が投稿されたものなど数千点は出てくるものと思いますので興味がございましたら検索頂ければ幸いでございます。
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「おせち」なぜ?
飽き、飽きないのか?その違いは?

料理に飽きてしまうことは良くあるものです。

特に今の季節になると、最も飽きを心配するものは?

やはり・・・「おせち」ではないでしょうか?

安いものなら食べ残しがあったとしてもある程度は仕方がないか!と諦めもつきますが、
それが「おせち」ともなりますと、結構な金額で、もったいないからと、
注文された方が責任を取って食べることとなるようです。

でも、それが健康にこだわり、
体の中に吸収された時のことまで考えて調理されているものなら良いのでしょうが、
世間一般の健康にこだわりを持つおせちとキャッチコピーされているものであっても、
晴れの日の料理というように、そこまで考えて調理されたものは殆ど無いと言っても良いくらいです。

責任を取りつつ食べ残しを食べて、
とんでもない体調不良を毎年おこしている人はいませんか?

では、なぜ?飽きるのか?

それは、体からのSOSなのだと思います。

「体が受け付けないからこれ以上は食べてはいけませんよ!」と言う体からの警告です。

世間一般の自然食やこだわりと称するおせちでも・・・
残念なことに、殆どが晴れの日の料理
(一年に一回くらいある程度はこだわらなくても大目に見てもらおう!と言うお料理)
の所が殆どなのです。

たとえば、お砂糖(単糖類)がいっぱい入っていたりする・・・・
体が酸性化し、PHバランスが崩れてそれを立て直すのに、体内のカルシウムを浪費してしまう。

植物性のものとは違い、お肉やお魚やえび・・・動物性のものは、
細胞が機能しなくなると同時に急速な酸化が進みます。

特におせち類は、動物性細胞が死に至ってから結構な時間が経過しています。

それを、体に取り入れることで、消化にかなりの負担があり、またそれに伴う、
体内酵素の浪費や、またもや、PHバランスが崩れてそれを立て直すのに、
体内のカルシウムを浪費してしまうことにもなりかねないようです。

この時期の体への負担は・・・風邪をひきやすくなったり、
疲れがどーと一気に出始めたり・・・・体が冷えてしまったり・・・やる気が起こらなくなったり・・・
悲観的になったり・・・・といろいろな弊害を生み出しかねません。

それは、過剰に体にストレスを与えた結果だろうと思います。

まず・・・動物性のおせちを買われた殆どの方々に言える事、
不幸にも食べ残ったとしても、もったいないからと思わないで、思い切って捨てることです。

それが、こだわりのおせちや手作りおせち、
自然食のおせちと宣伝されているものであったとしても、
その内容に、肉、魚、えび・・・肉魚介類のだし汁が使われているものならば、
食べ残しは捨てた方が体へのリスクは少なくなると思われます。

まず・・・体からの警告に素直になることです。

我々の胃腸は、第二の脳とも呼ばれています。

体に負担のあるものが入ってくると、拒絶反応を起こすように機能しているのです。

だからと言って、私のおつくりしている純植物性で、単糖類を使わないおせちを探すのは、
多分、大変であろうと思いますし、高額が普通です。

ご自分で作るのが良いかも知れませんが、特別な技術力とノウハウが必要となります。

でありますから、
まず・・・動物性のおせちを買われた殆どの方々に言える事、
不幸にも食べ残ったとしても、もったいないからと思わないで、無理して食べないで、
思い切って捨てることもひとつの選択だと思うのです。

そう・・・・でもお肉やお魚も食べたい?

そうですか?

それならば、新鮮なものを調理して、すぐに食べる方がリスクをかなり、
低く抑えることが可能だと思いますし、食べ残しも少ない!とてもお得かもしれません?

私のおせちを毎年ご予約されるお客様の中で、
私のおせちの他に、どうしてもお肉とか欲しい方のために、
ご自分で少しだけ用意される方もいるそうです。

その方が、費用をぐぐぐぐっと・・・抑えることができるそうです?

わたしのおつくりしている「おせち」は、
毎年、飽きることが少ないと多くの方に喜ばれてもいます。

体に負担になるものは少ないから????でしょうか?

体からのSOSが少ないおせちを今回も目指します!


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隣県の富山県・福井県・県外のお客様も、
大晦日取りに来られる人気のおせちです。
       

たかの おせち料理、画像を公開中!                

毎年好評のたかの穀菜食オリジナル
無添加自然食の手作りおせち!

毎年、お盆過ぎから12月半ばごろまで、

限定数、予約受付中!

おせちの詳細ページ

http://kirameki-takano.com                                         
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携帯用
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私の店は、穀菜食の店として、2000年にオープンいたしました。
私はもともと板前でしたので、和食はお手の物、
忘れもしない10年前オープンしたての頃、初めて迎えた年末のお話です。

お店はマクロビオティックのレストランで、通常は一切動物性の食材は使いません。
しかし、10年前あらぬことか、私はその年、おせちは晴れの日の料理とばかりに、
無添加の健康にこだわったでも普通の内容のおせちを作ってしまったのです。
そう・・・おせちの定番!動物性の料理も作りました。

バイキング形式として、好きなものを詰めて持ち帰って頂く方式を採用!
50人前以上のお料理を所狭しと店内に並べて大晦日営業開始・・・
試食のコーナーも設置しました。

しかし・・・・ほとんどすべて売れ残り、
大変なことになったのでした。
なぜなら、私のお店は穀菜食のマクロビオティックの
お店であったためです。


来る日も来る日もおせち三昧・・・・
近くに住む兄弟に持って行ってもらったり、
その残りは、保冷剤を詰めて、クーラーボックスになんと4箱分!
家内の実家に持って行き、欲しい方にお配りいたしました。
それでも残り、大変もったいないこととなったのです。

おせちは晴れの日の料理とばかりに、
自然食無添加の普通のおせちを作ったのが大きな選択ミスであったのです。

その翌年から、
「おせちは晴れの日の料理、動物性の定番料理も作ろう」
と言う考え方は一切捨て去りました。
「完全なる穀菜食でおせちを作る!」ことにしたのです。


それが、一部の方にとても支持を得ました。
なんと・・・宣伝もしないのに、10盛りも予約が入ってきたのです。
それ以後、毎年口コミで増え続け、予約数は何倍もの数に膨れ上がっています。
おせちを大晦日お渡しした時に来年の予約を頂いたお客様も数人いるほど、
「たかの手作りおせち」のリピーターの方は増え続けています。
それも・・・・・小さなお子様をお持ちの方やご年配の方や新婚さんなど、少人数で食べる方からも、
ご予約があり、
「二人で食べるには多いかと思ったけれど直ぐに無くなりました」

「なぜか飽きが来ない?」「なぜかからだがいやされる?」
「なぜかほーとする?」
「どうかな?と心配したけれどとても好評で美味しかった」など、

嬉しいコメントが寄せられています。

私のおせちは、野菜のみを食べる菜食主義の方だけがご予約されるのではありません。
ごく普通にお肉やおさかなやジャンクフードなどを日常的に食べている方からのご支持もかなり多く、
予約される方の80%がごく普通の食事形態をされているお客様です。
この地、北陸は都会と比べて、マクロビオティックや自然食などの健康思考の方は極めて少なく、
一般の方に愛される料理でなければ、この地では生き残っていけません。

穀菜食のお料理でも、違和感なく満足頂ける研究と開発が必要なのです。


そして、今現在
少しづつですが、おせちの予約が入ってきています。

↓↓↓この写真は、10年前くらいに初めて、
「完全穀菜食」のみで作った記念すべきおせちの写真です。
全てはここから始まりました。


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そして今年もおせちを考える季節になりました!

「たかの」無添加自然食穀菜食のおせち紹介ページ


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穀菜食(マクロビオティック)をお客様に提供する時に、注意していること、

それは、料理に、動物性(肉・魚・鳥・卵・乳製品など一切の動物性素材)
や、科学的に不自然に合成された食材・調味料等が、
一切混入しないようにしなければいけない。

主食は、粉食(パンなど)ではなく、玄米や雑穀、あるいは、ご飯に雑穀を混ぜた物など
粒食でなければいけない。

より自然に栄養を吸収しやすいように、玄米は発芽させてから、使う。
(当店では、玄米そのままでは、消化されにくいため発芽させています。)

調味料が安全な物であること。

調味料は天然醸造のものを使う事が基本で、味噌・しょうゆは、二夏熟成した物で、
自然海塩を使用し、素材も厳選された安全なものでなくてはいけない。

洋風にアレンジした料理であっても、我々日本人のマクロビオティックの調理には、
日本の伝統調味料、味噌しょうゆ等を、使うこと。

科学的な調味料や砂糖(単糖類:白砂糖・黒糖・・・・・)などは、一切使わないこと。

まだまだ挙げるときりがありません・・・・・・・

まず、料理のMENUに、肉料理・卵料理・乳製品の料理などがあると、多くの場合非常に難しいです。
また、マクロビオティック以外のMENUがある場合も非常に難しいです。
なぜなら、どんなに注意していても、混入しないとは言い切れないからです。
そして、それらのメニューがある場合、全て調理器具等をその都度、変えなければいけないのです。

また、マクロビオティックの調理食材は、一般の食材と違い極めて安全な物を使います。
つまり、コスト:原価がかなり上がるのです。

調味料などは、一般のレストランの物より倍近く、価格的に違ってきます。
無論、米や雑穀などの食材も一般の物よりも高額です。

ごく一般的なMENUがある場合、その使い分けがスムーズに出来なければいけません。
ちょっと、しょうゆや味噌が足らないからと言って、一般の物を使うのはNOとなります。
米が底をついたと言って、一般の米を使うのもNOです。

又、一般の食材・調味料等が手元にあると無意識のうちに使う場合も考えられます。
それを、使ってしまったら、もはやその料理は穀菜食(マクロビオティック)の料理ではなくなっています。
鍋に、調理器具に混入すれば、穀菜食(マクロビオティック)ではないのです。

一般の安い油(色々なケミカルが入っている物)に間違って入れてしまってもNOです。

上記にも明記しましたが、動物性の物を扱うのであるならば、
まな板や、鍋、調理器具をそのつど、一切変えなければいけません。
そして、常識ですが、同じ油に入れることは、絶対に避けなければいけないのが基本です。

レストランで、一般の調味料等がある場合、お客様の信用問題も生じてきます。
マクロビオティック料理・マクロビオティック食材以外の物のMENUや動物性食材のメニューが、
通常通しで、店にある場合、
お客様の殆どは、声には出さないまでも多くの場合、店を信用してくれません。

私の店には、動物性の料理(牛・豚・鳥・魚・卵・乳製品等、全般)のMENUは、ありません。
砂糖などの単糖類も、安いケミカルの入った油も、一般のケミカルが沢山入った安い調味料も、
農薬の入った米もおいてありません。

純粋なメープルシロップやてんさい糖でも、、穀物から出来た糖より単糖が多く入っているため
使用する場合は、とり過ぎないように注意が必要です。
マクロビオティックのレストランやマクロビオティックのレシピ本の中には、
一般の人にも甘みをわかって頂くために、
やや単糖の多い、純正メープルシロップや純正甜菜糖を使っている場合もあります。
からだにやさしい穀物から出来た穀物甘味料を主にすることが、もっとも理想です。

お客様の中には、とても敏感な方がいます。
そして、穀菜食をされている方でも、色々な考え方を持った人達がいます。
そのお客様全てを対象と考えた時、
それほど注意しないと、穀菜食の料理をお客様には提供出来ません。

また、お客様が穀菜食を求めて食事されてくる以上、厳格に上記の事、
を守らなければいけないのです。

でなければ、お客様が穀菜食の料理を求めて食べに来る必要はなくなります。

それほど注意が必要な調理法なのです。

また、水が良くなければ、全てのお料理がだめになってしまいます。
水道水をそのまま使っていたのでは、NOです。
自然に近い水を使わなければ、天然名水に近い水を食材の下ごしらえから使わなければ
穀菜食(マクロビオティック)の料理は、出来ない物と思っております。


当店では、お客様に健康で優しいお料理をお出しするために

最も安全で、天然名水の品質ナチュラライザーの水で、全てのお料理を調理いたしております。

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